商標・特許・知的財産
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2022年07月25日
- 商標・特許・知的財産
- 特許権
- 侵害
自社の特許権を侵害されたときにとるべき対応を解説
特許庁の公表資料によると、2020年中の静岡県における特許登録件数は1960件でした。特許登録件数の全国最多は東京都(7万2187件)であり、大阪府、愛知県、神奈川県、京都府、兵庫県と続いて、...
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2022年07月25日
- 商標・特許・知的財産
- 利用規約
- コピペ
他社の利用規約をコピペして作成しても問題ない? 著作権は?
千葉県のデータによると、2020年における千葉県内の企業倒産件数は232件で、前年比30件の減少となりました。ただし、負債総額10億円以上の大型倒産は4件で、前年比2件の増加となっています。 ...
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2022年05月30日
- 商標・特許・知的財産
- 著作権
- 譲渡
著作権譲渡契約の際に知っておくべきポイントを解説
令和元年11月、日本音楽著作権協会(JASRAC)が著作権を管理する音楽著作物を無断利用したとして、静岡県袋井市所在の演奏会事業者らが著作権法違反の疑いで逮捕される事件がありました。本事件...
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2022年03月29日
- 商標・特許・知的財産
- フェアユースとは
- 簡単に
フェアユースとは簡単にいうとどういうこと? 日本でも適用される?
群馬県内における事業所数は9万2009(平成28年経済センサス―活動調査(確報)結果の概要より)です。 事業活動をしていると、ネット上や印刷物の企画製作を行うことは珍しくあ...
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2021年11月22日
- 商標・特許・知的財産
- 査証制度
査証制度とは? 令和元年と3年に改正された特許法の新制度と利用法
知財戦略の重要性が一層増す中、特許庁の調査によると、埼玉県内における令和元年中の特許出願件数は3044件で、全都道府県中第8位でした。 企業活動の変化が起きている今、特許法は頻繁に改...
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2021年08月24日
- 商標・特許・知的財産
- 改正種苗法
改正種苗法ではどう変わった? 種苗を扱う企業が知っておくべき要点
令和3年4月1日から改正種苗法が施行されました。種苗法は、国内で開発されたブランド果実などの海外への流出防止を目的として改正が行われています。 種苗法は、種苗会社、種苗の流通会...
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2021年08月11日
- 商標・特許・知的財産
- 著作権
- 契約書
著作権の譲渡や利用許諾に関する契約書を作成する際の注意点は?
姫路市では、「しろまるひめ」というキャラクターが観光PRに一役買っています。「しろまるひめ」の著作権は、「社団法人姫路観光コンベンションビューロー」に帰属しているので、使用したい場合...
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2021年03月15日
- 商標・特許・知的財産
- 意匠法
- 改正
令和元年の意匠法改正は何が変わった? 知っておきたいポイントを船橋の弁護士が解説
令和元年に行われた意匠法の改正により、従来は対象にならなかった建築物や内装なども、意匠権で保護される対象となりました。 船橋市を走るJR総武線を有するJR東日本の建物も、意匠登録...
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2021年02月09日
- 商標・特許・知的財産
- 意匠法
- 改正
【弁護士が解説】令和元年の意匠法改正のポイントは?
新潟県内の平成26年から平成28年の3年間における意匠権の出願件数は、1年間あたり平均366件で、全国第11位となっています。 特許権が986件で全国第20位、実用新案権が99件で全...
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2021年01月05日
- 商標・特許・知的財産
- 意匠法
- 改正
令和元年の意匠法改正は何が変わった? 知っておきたいポイントを解説
特許庁が公表する「特許行政年次報告書2020年版」によると、姫路市を擁する兵庫県において、令和元年度に意匠関係の出願が行われた件数は787件でした。この数字は全国5番目に多い出願数です。 ...
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